« Sシートカウルステー製作 溶接 NF13A RG125ΓNSF100   | トップページ | どうなってしまっているのか・・・・増車  ホンダ 4Lモンキー »

2017年8月13日 (日)

フレーム加工 2ストオイルタンク流用 クーラントタンク流用

ぜんぜん作業が出来なかったのですが、やっとフレームへステーを溶接出来ました。

フレームをカットしてRのシートカウルを小型の物にしたら2ストオイルのタンクとクーラントのタンクが付かなくなったので、ガレージセールで入手した他車種のクーラントのタンクを2ストオイルのタンクへ流用することにしました。

Img_8447

まずは、フレームの形に合わせた鉄板を用意!

片側のステーを先に溶接。ラッカースプレーで錆止め

Img_8449


反対側のステーをタンクに合わせて溶接!

エンジンとタンクの間で、ギリギリラジエターのホースを避けています。

フレームの間からタンクが見れるので残量も確認可能です。

このタンクを見つけて位置を決めるまでにかなりの時間がかかってしましました。

おかげで作業が止まっていました。

Img_8450


クーラントのタンクはフレームの外へ製作!

溶接は苦手で、本当にこのステーの製作には時間がかかりました。

クーラントのタンクは、キジマのキャッチタンクを使用!

ついに、溶接作業が終了!

組み付けが開始できます!

溶接機を購入して作業の幅が広がりました。

« Sシートカウルステー製作 溶接 NF13A RG125ΓNSF100   | トップページ | どうなってしまっているのか・・・・増車  ホンダ 4Lモンキー »

新ウルフ レストア」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/2089648/71406922

この記事へのトラックバック一覧です: フレーム加工 2ストオイルタンク流用 クーラントタンク流用:

« Sシートカウルステー製作 溶接 NF13A RG125ΓNSF100   | トップページ | どうなってしまっているのか・・・・増車  ホンダ 4Lモンキー »

無料ブログはココログ